ビジネス英語 日常会話

【318】「Let’s get some fresh air. 新鮮な空気を吸おう。」

投稿日:2020年4月15日 更新日:

  

  

今日のフレーズ

Let’s get some fresh air.
(新鮮な空気を吸おう。)

 

 

使うタイミング

家や職場といった屋内にいたが、

空気がよどんでいるので、

窓を開けて空気を入れ換えようと言いたい時。

また、気分転換にちょっと外に出て新鮮な空気に触れようと言いたい時。

  

 

やり取りイメージ

------ At work ------
------(職場にて)------

A : We had a long discussion. Shall we take a quick break?
(議論が長引きましたね。ちょっと休憩しませんか?)

B : Sounds good to me. Let's go out and get some fresh air.
(いいですね。ちょっと外に出て新鮮な空気でも吸いましょう。)

  

  

〜 Tea Break 〜

今日のフレーズは日本語に翻訳しづらい言い回しですが、

ネイティブスピーカーはよく使う表現です。

   

どんなタイミングで使うのか

もう少し詳細を補足します。

   

例えば、

職場や学校、家の中で窓を締め切っていると、

空気がこもってしまうことってありませんか?

   

そんな時、

「新鮮な空気を吸おう」

「空気を入れ変えよう。」

と言うニュアンスの「今日のフレーズ」が使えます。

   

また、同じ場所にずっといるので、

「少し気分転換に外に出よう。」

と言いたい時にも今日の言い回しが使えます。

    

ビジネスシーンでは、

会議の休憩時間に「Let's get some fresh air.」と言って、

窓を開けたり、屋外に出てリフレッシュすることがあります。

      

また、立食パーティーなどに参加した際、

誰かに「外に散歩に行こう。」って誘う時にも

今日のフレーズが使えます。

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