日常会話

【619】「知らないうちに青あざができてた。 I’ve developed a bruise without knowing why.」

投稿日:2021年2月10日 更新日:

  

  

今日のフレーズ

I’ve developed a bruise without knowing why?
(知らないうちに青あざができてた。)

  

     

やり取りイメージ

------ Bruise ------
------(青あざ)------

A : What’s wrong with your arm?
(腕どうしたの?)

B : I’ve developed this bruise without knowing why.
(知らないうちに青あざができてたんだよ。)

A : You need to be more careful.
(もっと気をつけないとね。)

  

  

〜 Tea Break 〜

腕や足をどこかにぶつけると、痛いし、後になってだんだんと内出血して「青あざ」ができてきますよね。

     

たいていの場合、どこでぶつけたとか、その原因を覚えているものですが、数日前に腕をみて驚きました。

     

右腕に知らないうちに青あざができていたんです。

     

どこでぶつけたのか、全く記憶になく、何でこんなところにって感じです。

     

読者のみなさんも、知らないうちに青あざができていることってありませんか?

     

そんなとき、今日のフレーズが使えます。

     

I’ve developed a bruise without knowing why?
(知らないうちに青あざができてた。)

     

「develop」【動詞】: 発達させる。患う

【発音】: divéləp | ディヴェロプ

     

「bruise」【名詞】: 打撲(傷)、あざ

【発音】: brúːz | ブルーズ

   

ちなみに、今日のフレーズ以外の言い方で、シンプルに「青あざがあるんだけど、何でできたのか分からない。」って言いたいときは、こんな表現もあります。

     

 I’ve got a bruise but I don’t know why.
(青あざがあるんだけど、何でできたのか分からない。)

     

ということで、あらためて今日のフレーズは、

I’ve developed a bruise without knowing why?
(知らないうちに青あざができてた。)

でした。

      

      

      

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